3・4年生では、「Ⅰ have~」を使って、自分が持っているカードの色ともの(服やぼうしなど)を紹介しました。最後に相手の人のカードと交換し、次は新しいカードを次の友だちに紹介しました。
6年生は、歴史上の人物の名前を使いながら、「I can~」「I cannot~」を使って、カードに書いてあるどの人物に当てはまるか、ヒントをもらいながら当てています。
ALTの先生は、アルファベットの形を体で表すなど、体を動かしながら、コミュニケーションをする活動が多くあるため、子どもたちも意欲的に取り組んでいます。